2010年12月4日土曜日

晩秋に思う・・・・When My Love Has Left Your Heart / Last Autumn's Dream



12月4日土曜日
何をして過ごしていますか?

秋が過ぎて行きますね、黄色く色づいた銀杏の葉も
風に舞い、地面を黄色く覆い尽くす。

サラサラと木の葉が舞い踊り・・・・曲を奏でる

もう・・・秋も終わってしまうんですね。



ドライマティーニと・・・あの時の瞳☆


カクテルを飲んで酔っちゃいけない・・・

できるだけ相手の心を酔わせて・・・☆

そんなつもりが、あの時の、その瞳は・・・・・・。

あの時は5対1くらいのちょっと辛目のマティーニに、緑のオリーブを沈め、レモンミストをちょっとだけ、

瞳の綺麗なあの人も、ちょっときつめのギムレットをグラスの中のオリーブを取り出しカリッと一口、そのグラス越しにその瞳を覗いた・・・・・潤んだ瞳はいまにも涙が溢れそうに・・・・・・・☆

その瞳を見るのは、グラス越しに見るのが精一杯だった・・・・ その瞳を見るのは、あれが最後・・・・・・。

   ☆その瞳に酔ってしまった夜だった☆

2010年12月3日金曜日

Weekend Cocktail・・・・・・・何を飲みますか?

今日はすごい風が吹き荒れていました
立っていても身体が流されるくらい
昼間は気温は高かったけど、黄砂がひどく、夕方になってやっと落ち着きましたね。
さあ、週末の夜は何してますか?
もう忘年会かな??
忘年会でなくても飲みに出かけている人は多いかな☆
今夜は「ギムレット」でもいかがですか
ドライジンにフレッシュライムジュースで、一週間の疲れを吹き飛ばしましょう。
これ・・・・爽やかな飲み口でも・・・・けっこう効きますよ(*^_^*)

2010年12月2日木曜日

今夜はカクテルを・・・・☆

クリスマスも近付いてきましたね。
北の国の方々はもう家の周りは雪景色ですか?
南国・南九州は今日は雨です
まだ今日はそんなに寒くはありません。
12月といったら、忘年会なんかももう始まっているかな??
僕はすでに3っの予定が入ってます。
今夜は少し格調高いカクテルで酔ってみますか?
今夜のカクテルは"Kir Royal"
普通のキールはワインとクレームドカシスを使うんだけど
ロワイヤルは「シャンパンを使った王家の味」です。
そうですね、好きな人がいる人はクリスマスにでも一緒にお飲みになったらいかがでしょう。
素敵な夜を過ごせるかもしれませんよ(^_-)-☆

2010年12月1日水曜日

黄色の魅力

車を走らせていたらイチョウ並木の小路にさしかかりました
緑の森を走り抜けたら突然黄色い帯が
これもハッとするような鮮やかな印象でした
四季折々に森の景色は変化していく
自然は生きているんだな~という実感がホントに湧いてきますよね


2010年11月30日火曜日

赤い絨毯

県境の峠を越えたら、赤いカエデの回廊があった
その木陰は真っ赤な絨毯が敷き詰められているようで
しばらくその景色に見入ってました。
・・・・・・・・・・・・
やがてポツリと雨粒が額に落ち始め
あわてて車に戻り、雨に煙る森を走りぬけて帰ってきました。

2010年11月29日月曜日

のんびりいきなよ☆

もう、11月も明日まで
明後日からは師走です
みなさん忙しいんでしょうね
そういう私も、かなり12月のスケジュ―ル表が埋まってきました。
でも、ホントに12月は忙しいのでしょうか??
あんまり景気は良くないので暇なとこもたくさんあるんですよね。
このピンクの豚さん
僕にね
「のんびりやりなよ~」
って言ってるみたいにいつも思うんです(*^_^*)

2010年11月28日日曜日

Photo Book に思い出を載せて☆

去年ね、かなりPhoto Bookを作ったんです。
色んな景勝地を撮った写真集とか
昔の写真とか・・・・。
スポーツクラブの写真とか
写真を本にしておくのはいいですね。
「思い出を綴る」
という感じでしょうか


2010年11月27日土曜日

紅葉鮮やかに・・・♪

やっと南九州も山々が鮮やかな赤や黄色の衣で着飾りはじめました。
やっと秋らしい感じになってきました。
ここのところ冷えてきましたからね。
紅葉の合間に見える清流がさらさらと流れ
赤い葉、黄色い葉が流されて行きます(*^_^*)

2010年11月26日金曜日

ある瞬間をスケッチする♪


女性ってね、なんでもないような姿がとても可愛くみえるんですよね。

かまえない自然な姿

そんなのがいいな~(*^_^*)

僕は写真と関係の深い会社にいて、その品質や技術面を見てきたんだけど。

アートな世界と技術でそれを表現する世界の融合って・・・けっこう難しいんですよね。

あるべきその自然な姿を表現する。

それは現物を見て感じる感動が一番大きいし、写真や映像ではどうしても表現しきれないことが多い。

意外とね、絵の方がそんなところを感じさせることが多いと思うことが多いんですよ。

ここに掲載している僕の絵なんかじゃそんなことは表現できないけど・・・・。


やはり、その世界で巨匠と言われる人は。
その感動の世界を人々に伝える能力を持っているんでしょうね。
あれっ、僕は何を書きたかったのかな・・・・・?????