2012年4月16日月曜日

情熱の酒テキーラ☆


"CACTUS"とはサボテンの意味だが、この酒のベースのテキーラの原料は竜舌蘭なんです。

宮崎の日南海岸を走るとこの植物をよく見かけます。

とにかく、テキーラーは熱く燃える恋のイメージもありますよね☆


                        刺激のある恋・・・危険な恋❤

このフレンチカクタスはその刺激のある部分をまろやかにしたカクテルです。
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レシピ
テキーラ   40ml
キューラソー 20ml
氷を入れたグラスに材料を
注ぎ、ステアしてできあがり
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2012年4月15日日曜日

花盛り♪

綺麗な花

色とりどり

貴女も綺麗にならなくちゃね(*^_^*)

2012年4月14日土曜日

眠れない夜は 貴女と・・・・・☆

また、今夜も眠れない夜を過ごすのか・・・☆

若い頃の自分だったら、一晩中起きていて、お酒を飲んでいるのはごく当たり前のことだった






眠れない夜には・・・・・あの頃のことを思い出す、華やかな夜の街・・・・・・酔いしれた人々。

華やかな夜を彩る女達・・・・・

でも、それは、思い出の中のシーンのひとコマ☆

いま、また頭の中をよぎるのは・・・・・貴女・・・・そう貴女一人だけ、幻想の中の貴女

2012年4月13日金曜日

☆あきらめないことは・・・大切なこと☆

願いを叶えるためには・・・・・
「思い続けること」

少しくらいの障害があっても、あきらめないこと

これって大切だよね・・・・・最近そんなことを感じます。

僕はけっこう粘り強く攻めるほうです。

思いがつよければ、そう簡単にはあきらめない、ねえ、そうでしょう


2012年4月12日木曜日

二つの景色 空と海

この景色は大阪上空

淀川が見えてね、旭区か守口あたりかな、
大阪(伊丹)空港へのアプローチで小さな旅客機だからギアがみえてますね

次の写真は桜島から、錦江湾を横断した鹿児島市内へフェリーで移動するときの写真

2012年4月11日水曜日

移りゆく色

 桜ももうこちらは終わります

桜前線はいまどの辺でしょうか

 そろそろ関東地方を北上して
もうすぐ東北地方に届きますかね

きれいな桜がいーっぱい東北地方に咲き乱れてくれるといいですね♪


今はツツジの赤が咲いていて

次には藤色の紫です

和歌山城のシンボル的な桜は・・・・満開?

ちょっと体調が悪かったけど、和歌山城の桜が満開というニュースに日曜日に行ってみました。

この写真は天守の中庭にある、大きな桜の木でほぼ満開に近い状態でした

観光客もいっぱいで(特に韓国語や中国語が飛び交っていて)、この木の前で記念写真を撮ってました

空が曇ってなければ青空に映える絶景の桜になるんだろうけどなー・・・・・♪


☆この記事はね、僕が和歌山にいたころ(ちょうど今頃)別の Blogに書いた記事なんてだす☆

2012年4月9日月曜日

古いアルバム・・・・僕はここからスタートしてる


 ここの写真は僕の古いアルバムから抜いてきた写真
一枚目は神戸港


二枚目は大阪(伊丹)国際空港
こんな古いデザインの飛行機はとっくの昔に消えていった


古い古い、大阪 梅田付近

僕のアルバムはここからスタートしている

いい船出してるかな?

新生活をほスタートしている人

きっと多いよね

4月9日 始業式や入学式・・・・社会人の場合、先週のうちに入社式は終えているよね

みんながいい航海のスタートを切ってくれるといいね

目的地へ着くまでの道のりは荒波にもまれることもあるし

アゲインストの風にはばまれることもある

運の悪いコースをたどると嵐に巻き込まれる


ちゃんと目指す目的地にたどり着くんだよ

素晴らしいところが舞ってるから・・・・・・・(*^_^*)

そして、また次の寄港地へ旅立つ

終わりの無い航海へ

2012年4月8日日曜日

天孫降臨神話

今日は南九州の神話を

この写真は宮崎・鹿児島の県境にある霧島山系、高千穂の峰

はるか昔、神々がこの世を治めていたという神話の時代がありました。神々が天上界の天の浮橋から下の世界をのぞくと、霧にけむる海のなかに島のようにみえるものがあります。神々は一本の鉾を取り出し、その島にしるしをつけました。それが霧島山の名の由来だといわれています。その時、神々が逆さに落とした鉾は、見事に山の絶頂に突き刺さりました。今も高千穂の山頂に残る天の逆鉾は、その時の鉾だといわれています。


あるとき、天照大神(アマテラスオオミカミ)の神勅を受けて、孫神ニニギノミコトが三種の神器を手に、7人の神様と道案内の猿田彦命(サルタヒコノミコト)とともに、高天原(タカマガハラ)から地上に降り立ちます。天上界から神が地上に降り立ったといわれる「天孫降臨」の第一歩を記した高千穂峰から、日本の建国神話とその歴史が始まったと伝えられています。